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こんな時期の沖縄は、、旅費が安いので、、行ってきました。プランの名前は 『お得でごJAL』 、、、、ネーミングが気に入りました。お得でした(^^)v寝坊なので、、、ゆったり、午後のを選んだら、、那覇について、レンタカーの手配が済んだころには、もう夕方 走ってる内に、、薄暗くなってきて、、、、、、お気に入りの ソーキそばの店によって、、宿についた頃には、すっかり夜でした    午後9時過ぎ、、、不着の客を、宿の人が待ち構えてたようで、、あっというまに相方、、、、、フロントに連行されてました  (*^-^*) 荷物を部屋に入れてビーチを散歩ジェッティーで記念撮影     真っ暗だ・・・・・・・・・・(^m^)翌日は、、、石灰岩のピナクルズが林立してる公園へ。涼しいので、キョロキョロ、のんびり歩きました。その後、、いつもの北の端の辺戸岬へ。岸壁の下の潮がひいてました。いつもと違う景色 それから、、ヤンバルの森の中を通る林道をノロノロ走り、、車を止めて、ちと、散策 さっそく、、、相方、、、ランを発見 ランの地味さに反して、、、、相方、大喜びで、デジカメ撮影にはげんでました(^^)v (こんなことが、、、数回、、、、数回以上続き、、、たまに、、、飽きた私は          「いいかげんにせんかい  」と、、、、思うわけで・・・・・・)で、、、、翌日、、、、本来行くべきところに、、今回、、はじめて行きました じゃ~~~~~~~~~~ん ちゅら海水族館 こんなのいました  ↓こんなのもいました ↓ジンベイザメです。大きさ、、、わからないですよね。ど=======ん  と、、、こちらです 外のマナティので、かわいいから、、これも ♡ラストデイのホテル前のビーチです そして、、、、基地問題で、もしかして、、、この美しい海に、、、基地が、、、、、、、という  大浦湾  を、復習。 (ここは、、、このまま、、、残して欲しい 、、、、と、、、、切望   )ここから近い、、、、このビーチ   を、前にした、、大好きな小学校があります。                                                   嘉陽小学校、、、、という名前です。この学校の立地と雰囲気が、、大好きで、、、相方も、、、退職したら、、ここで『 小遣いさんに使ってもらえないかな 』って密かな ユメ がありました  それが、、、それが、、、何か、、、様子が変 相方が、近くの方に、尋ねたら、、99周年で、、、子供がいなくて、、、閉校になった そうです。すごい歴史のある小学校なのに、、、大好きな小学校なのに、、、ものすごく残念な気持ちで、、、そこを離れました。。。。。ぼうぜん    とぼとぼ    とぼとぼ空港へ向かう道すがら、、、、私が列のTOPになってしまったので、、、ちょっと、脇によって、、、続く車たちをやりすごし、、、、最後の小さいトラックについたら、、、青森ナンバーの、、、養蜂業らしい車でした。花粉を求めて、、、南まで来て、、、、季節を追って、、、また、、、ふるさとの青森まで、、、行くんですよね 、、、、、、、、、ところで、、、、、、の e チケットって便利ですね。         全部手配済み、、、カウンターで受付不要、、、         いきなり、、手荷物預けて、、、あとは、、ぎりぎりに、、         チェックを受けて、、、登場口へ おまけ編しあわせもんのパペテです          あ、、、、そうだ、、、、ホテルの裏山に、、、ヤギがいました          

電話で飛び起きる。携帯を探すが、なかなか見つからない。ようやく見つけて、電話に出た時には切れてしまった。しかたなく着信で電話を返すことに。相手は某大手広告会社の人。以前受けたプレゼンの結果であろうと思った。電話はすぐ繋がったが、なぜか私の口がドモる。相手に聞き取り辛いと思い、何度か自分の名前を言うと、向こうも応じてくれた。しかし、話をするとどうも別の仕事を勘違いをしているようだ。私はたしか建設関係の仕事をしたはず。しかし食品関係の仕事について話をしている。そこで、改めて尋ねてみた。たしか、その仕事は私の仕事ではなく、別の人の話ではなかったのか?と。すると。「そんなこと言ってると仕事なくなるよ」と窘められてしまった。どうも、話がかみあわない。とりあえず、話をあわせて話をすると、どうもプレはダメだったようで、賃金はでないようだ。それでは困る。しかし、もしかしたら別の仕事も回せるかも。とかわされて、プレの件はうやむやとなった。てな夢を見た。なんだか身につまされる話である。夢の中なので微妙に設定がされている。していない仕事や環境が存在するが、あの逃げ方はいつもあるパターンwww作業してお金を稼ぐ私としては、この逃げ方をされると見も蓋もない。しかし、逃げる方からすると、その作業がお金を生まないわけだから払う義理はないというわけだ。代理店はこれだから…リスクなしで仕事ができるとはうらやましい限りだが、そんなことは何時までも続くまい。その手のことをやってる会社は気がつくとなくなっている。もしくはそういうことをやっている担当者が消えている。なんとなく今の世の中そのものが、そんな消えていく会社の様相を呈しているような気がする。つまり、リスクを負わないで儲けようとする現代の経営陣。せめて作業でもしてれば良いが、その作業も人任せ。それでふんぞり返っているのだからいつ消えてもおかしくない。その昔、商人はモノを右から左に流すだけで利益を出していることから、卑しい職業とされた。しかし、昔の商人は仕入れることでリスクを負ったものだ。売れなければ自分が責任をとる。今の経営陣はそのリスクすら回避しようとする。昔だったら、ハンパなく卑しい行為だとみられてしまうだろう。誇るべき尊厳は遠い過去の記憶にしかないように感じられる今日この頃。