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今日は、天皇論は休みますケド、ちょっとカタイハナシ、でも、とても大事なハナシをシマス…あたしのハナシって、時事ネタは少ないんですが、これはあえてしてない部分がアリマス…て言うのが、あたしの歴史ネタの中に、十分時事ネタにあたる部分があると考えているからデス…それこそ、今の民主党政権の二重権力の問題などは、今書いてる内容そのままですヨネ?例えば、あたしは小泉純一郎という総理大臣がダイキライでしたが、なぜキライかと言うと…小泉サンは、当初から、靖国参拝を明言しましたが、あたしは、最初は大賛成でした、てか、今でも総理大臣はすべきと思ってマスでも、ある国会答弁を聞いて、少なくともこのヒトには行って欲しくないと思ったんです、それは…9・11のテロ後、アメリカはイラクに戦争を仕掛けましたが、その時、小泉サンはその日の内に賛成しましたよネ?あたしは、個人的に今でもイラク戦争には反対なのですが、当時の日本が北朝鮮の核攻撃に対しての脅威の対抗策としてアメリカを支持するのも、心情では、正直理解してるんです…しかし、小泉サンは、国会答弁で、ハッキリこの通りの答弁をしたんデスネ…おかしいデショ?だったら、もしフセインが全くの善人だったとしても、北朝鮮が怖いから支持するんデスカ?しかも、事実、アルカイダとの関係も認められなかったし、核もなかったじゃないですか…だから、例え心では北朝鮮怖いって思ってても、口では、いや、イラクの悪を正すために戦争したアメリカを支持するんで、北朝鮮は関係ない!って言うべきなんデスネそして、だからこそ、そんなヒトに靖国に行って欲しくなかったんデス…ホント、長くなってゴメンナサイ天皇論とは関係ないので、触れてないですが、江戸時代、毛利家では、こんな秘密の儀式がアリマシタ…正月になると、藩主と家老が天守閣に登り、まず家老が「今年の徳川討伐はいかがいたしましょうや?」と問います、すると藩主が、「いや、まだ早い」と言う…というモノデス…保守派の論客、渡部昇一サンは、今の世界はアメリカ幕府の支配下で、日本は、その藩に過ぎないと主張しています…今の世界で、別にあたしもアメリカと戦争すべきとは全く思いませんし、ホントに、イラク戦争支持も、正直、理解してるんです…しかし、だからと言って奴隷根性ようにアメリカに叶わないと思うのは間違いで、上記の毛利家のような気概が、今の日本人には必要なんだと、あたしは思いますネ…あたしが、歴史の中に時事ネタがあるという意味、少しは分かって頂けましたデショウカ?ホントに、今日は長いんですが、非難でもカマイマセン、ぜひ、意見聞いてみたいデス…

今、コーチの勉強をしてますが、いつになるかわかりませんが将来、、プロコーチをするようになったときに税務署に届ける屋号を考えようかなあって思ってます。あと、キャッチフレーズとかも考える必要ありそうですどんながいいかな。。。どんなになるかはわかりませんが、夢がかなったときに感じる感覚を肌に感じられます。こうやって実際に屋号やキャッチフレーズを考えたりすると。。。もうすでにかなったような感覚すらわいてきます。なぜか、すごく誇らしい、ほっとしていてほんわかしてきます。これが、夢を達成した時の気持ちなんだろうし、これを今、求めているんだろうなって感じます。そうそう、将来的にはメルマガ出したいし、HPも開設したいし、本も出版できたら最高だし。。。なんだか夢がかなったときにそばにあるだろうなってものも思い浮かべてみます。屋号を何にして、キャッチフレーズを考えて、メルマガの題材を集め、HP作成のための勉強して、本を出すための企画書づくり。。。なんだかかすべてがわくわくしてきます!!!商売していこうとしたら、当然マーケティングが必要になってくるだろうし、今からいろいろと勉強していこうと思います