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前の日記の続きです父の主張はビルの坪数は「55坪」のはずだから、私の言う「48坪」は間違っているだそうです言っても聞かない人に電話で説明しても無駄なんですけどねだけど、私も「55坪」という数値は知っていましたある人が、そう言っていたのですその、ある人こそが今回の混乱の根源祖母です祖母は一代で成り上がった孫には優しい鬼の様な人でした私が幼い頃、祖母は色々な話をしてくれました祖母は九州の人で長崎に住んでいました東京に出てきたのは1945年の夏だそうですたまたま、長崎の駅の前を歩いていたら、知り合いの駅員さんが「東京行きの切符が一枚キャンセルであるんだけど買うかい?」祖母は迷わず切符を買い東京行きの列車に乗ったそうですそして、列車の中で長崎に原爆が落ちたのを知ったそうですそして、またある時は祖父の話をしてくれました(祖父は父が幼い頃に病死)「始のおじいさんは勉強が好きな人でね」「東京大空襲の時も押入れの中にロウソク立てて勉強してたんだよ」さぁ、歴史の勉強です長崎に原爆が落ちたのは1945年8月9日東京大空襲は1945年3月10日祖母が東京に出てきたのは1945年の夏いよいよ話がおかしくなってまいりましたまたある時、祖母が言いました「楠原の家紋は五三桐(豊臣秀吉の家紋です)だよ」五三桐従順な父は、それを信じ込みました祖母は私の七五三の時に紋付の袴をお祝いで買ってくれました胸にはバッチリ五三桐私が小学一年生の時祖母と九州に旅行に行きました(父はいません)九州には楠原家の墓がありますそして、お墓を見ましたお墓は墓石に家紋が付いているタイプでした家紋が違いました墓に刻まれた家紋は「丸に木瓜」という家紋丸に木瓜五三桐とは似ても似つかない家紋祖母が楠原家の家紋を知らなかったのか?いや、、、このお墓を建てたのは祖母知らない訳がありません現に一緒にいた母が祖母に家紋のことを尋ねるとはぐらかしたそうです祖母はただ、五三桐が好きだっただけなんです3年前我が家で家紋騒動が勃発祖母を信じていた父は最期まで五三桐だと信じ単身、九州に乗り込み長崎と宮崎にいる楠原の残党を訪ね「五三桐じゃなかった…」と言いながら帰ってきました私は大人になるにつれ、思い始めていました祖母の話を全部信じちゃダメだ、となので、今回の騒動私は測量図を見た時から思ってましたまたか(笑)、、、と見たものしか信じない父なので、私は土地の権利書と持ち帰った測量図を比べさせました父はテンションガタ落ちで納得しましたまぁ、あった物が無くなったのではなく最初から無かっただけなんですからねこの他にも私の祖母は伝説を残しましたいずれ機会があったらご紹介したいと思います
思い当たる節がある思春期にありがちなことランキング(男子編)中二病wwwwwwwwwwwwwwやばいwwwランキングとか思い当たる節がありまくるwwwwwいまだに中二病が治りません←既出症例 「サラリーマンにだけはなりたくねーよなぁ」 売れたバンドを「売れる前から知っている」とムキになる。 「因数分解が何の役に立つんだよ」 「大人は汚い」 母親が何か言おうとしよう物なら、その声にかぶるように「わかったよ!!」と言って聞かない。 本当の親友探しを始めたりする。 やればできると思っている。 お母さんに対して激昂して「プライバシーを尊重してくれ」と。 タバコも吸わないのにジッポライターを持つ。 社会の勉強をある程度して歴史に詳しくなると「アメリカって汚いよな」と急に言い出す 行き場の無いエロを筋肉トレーニングに費やす。 急に洋服のトータルバランスはそのままなのにジェルを使い出す。 曲も作れねーくせに作詞 プロに対して評価が辛い。 「僕は僕で誰かじゃない」と言い出す。 「ジャンプなんてもう卒業じゃん?」って言ってヤングジャンプに軟着陸する。 ドラクエやファイナルファンタジーにハマり、ゲームプログラマーを目指すが、考えられる事は続編のちょっとしたイベントのストーリーやアイテムだけ。 エロビデオを持っていることに対するすごい自慢。 環境問題に積極的になり、即絶望。 急にラーメンの美味い・美味くないを言い出す。 母親に「どこ行くの?」と聞かれて、「外」 赤川次郎あたりを読んで自分は読書家だと思い込む。 やたらに低音を強調して音楽を聴く。 彼女との年齢差は何歳までか熱論になる。 林間学校に来てまでタバコを吸う。 プラモデルやプロ野球カードなどこれまで自分がコレクションしていた物が物凄く子供っぽく見えるようになり、急に処分する。 風呂場で髪を洗っている時、とりあえずリーゼントになった自分を見てみる ちょっとしたウケ狙いのキーホルダーを買いたくなる 自転車の乗り方に無駄なアクションが入る サングラスを買う 自分の家族を友達に見られたくない DoCoMoを無根拠に嫌う 法律の意味もよく分からないけどとりあえずJASRACを批判しておく 音ゲーをやるようになる 周りを歩いてる人にガンを飛ばす 歌詞もわからん洋楽ききだす それをMDにいれて大音量音漏れで周囲にアピールする 血液型占い、星座占いを本気で非難する ラ・ヨダソウ・スティアーナ リスカに憧れるが実際に切らず、手首に包帯を巻いて「俺リスカしたんだ」と吹聴してまわる 「かったりー」が口癖。 場も考えず大声でエロ単語(放送禁止用語)を発したくなる。 将来の夢が「サッカー選手」等から、抽象的に「ビッグになる」等に変わる。 自分は周りに対して特別な存在であると根拠もなく思い込む。 任天堂やポケットモンスターを「お子様向け」と称し、プレイステーションに傾倒する。 つい最近まで見ていたアニメを指し、「あんなものを見ているのはクズ」等と言い出す。 ドラえもんなどを嫌悪しだすが、大人向けだと思っているのはジャンプだったりする。 エロ本やAVを大量に持っていることが、大きなステータスとなる。 無駄にエロ関連のものを学校に持ってきて、自慢したがる。 バドワイザーの空き缶(二口飲んで、飲みきれず後は捨てた)を本棚の上に飾る 田中聖(KAT-TUN)発言集 「悪いけど、 オレに女の涙は通じないから」 「HIPHOPで天下取りますよ。光も闇も含めて」 「憧れの人はZEEBRAさん」 「確かにオレのキャラはアイドルじゃないし近寄りがたいかもしれない」 「今、ジャニーズって壁をガリガリ削り取ってる所」 「KAT-TUNをそこらのアイドルのライブだと思って舐めないで欲しい」 「俺らの音楽で世界に進出したい」 「ブスはシャシャんなよ(笑)」 「CD200枚持ってます」 「売り上げなんて関係無い魂が入ってるかどうか」 「NO KAT-TUN NO LIFE」 「リアル魂」 「人種や肌の色の壁は越えた」 「私生活も超リアルで超ハード」 「TVに出ると違う世界の生き物だと思われるかもしれないけど オレもただの男だから…ただの人間だから…」 「今はまだガキでいたい」 「オレが革命を起こす」 「小学生の頃周りの奴らはポップな歌謡曲聴いてたけど俺は洋楽のロックやヒップホップの本物聞いてた。」 「俺達はジャニーズで生きてきた だからジャニーズ魂を見せる。」 「平和最高」 「ジャニーズ最高」 「リスペクトof俺」 「音楽とSEXしようぜ」 「甘い話には、興味無い」 「世界でジャニーズ魂見せてやるよ。」 お塩てんてー発言集「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも押尾学として生まれたい」 「押尾学の「学」は、俺が何かを「学」ぶんじゃなくて、お前らが俺から「学」ぶってことなんだ」 「テツandトモはもっと評価されていい。あんなジャージ、俺にも着れない」 「バイクは好きだね。っていうよりも、バイクが俺を求めてる」 「ジミヘンが俺のライブに来たんだよ。夢の中で、しかも3回も」 「特技は、男泣き」 「アメリカ生まれ、日本育ちの俺は、日米をつなぐ橋になる」 「ロックとか、パンクじゃなくて、押尾学というジャンル」 「モー娘。では加護ちゃんが好き」 「メロン記念日に同じ血を感じるんだ」 「魂を見たい? 俺のすべてが魂だよ」 「アメリカでのあだ名はジェームス」 「階段を登るたびに、自分が強くなっていくのがわかるんだ」 「未来から来たターミネーターなら、俺の音楽を正当に評価できるかもね」 「ジャニーズ事務所に入るつもりだった」 「ジャパンって発音したんじゃ通じないぜ。ジャピョンっていわなきゃ。ジャピョンて」 「嫉妬してるからって、そんなに冷たくしなくてもいいんじゃない?」 「俺より美しい男は見たことない。もちろん女も」 「挫折したこと? あるよ。このあふれる才能をどうやって全部活かそうかってね」 「石原知事と、連れションしたことがある」 「ベッカムヘアを見たとき「パクられた」って思った」 「ねたみ? たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をねたんでる」 「音楽は俺の世界の一部にすぎない」 「そんなことありえねーけど、俺がゴミだとしたら、「燃えてるゴミ」だね」 「革命に憧れる。もちろん音楽での革命」 「あしたのジョーは燃え尽きた。俺は燃え尽きない、太陽みたいに」 「人生に必要なものは3つある。愛と友情だ」 「俺がテレビに出てない時は、どこかでロックしてるんだ」 「もう、なんといっても音楽。ミュージュックだよ、ミュージュック!」 「俺には、愛という言葉の意味がわからない」 「何度でも繰り返したい。俺は押尾学なんだ」