• Home
  • About Me
  • News
  • Photos
  • Guestbook
  • Contact Me

Archive

  • April 2008
  • March 2008
  • February 2008
  • January 2008
  • December 2007

Categories

  • Arcu quis erat
  • Praesent mollis
  • Praesent interdum
  • Suspendisse potenti
  • Morbi bibendum
  • Nulla facilisi

リンク集







2010/3/18(木)に行われたキックオフカンファレンスに参加してきました。「ソーシャルアプリやろうぜ!by GMO」とは、総額3億円をかけたクリエイター・エンジニア発掘プロジェクトです。内容をご存知ない方も、下記レポートをご覧になれば理解できるようにまとめました。まずは構成内容から順に説明します。——————————————————————————————————【カンファレンスのプログラム構成】<第一部>ご挨拶:■「アプリやろうぜ!by GMO」プロジェクト開始のご挨拶GMOインターネットグループ グループ代表 熊谷 正寿■基調講演:日本と海外のソーシャルアプリの状況と今後ブレークスルーパートナーズ株式会社 赤羽 雄二■基調講演:ソーシャルアプリ開発の魅力と可能性グリー株式会社 代表取締役社長 田中 良和<第二部>■プロジェクト概要説明■講演:モバゲータウンのオープン化について株式会社ディー・エヌ・エー取締役ポータル事業本部長兼COO 守安 功■ビデオレター:作り手へ応援メッセージ株式会社ミクシィ 代表取締役社長 笠原 健治■報道関係者様向けフォトセッション(ご登壇者一同)■メディアからのコメント紹介<第三部>■パネルディスカッション:先駆者たちの成功事例パ ネ ラ ー:Exys株式会社 代表取締役社長 稲冨 正博ウノウ株式会社 代表取締役社長 山田 進太郎株式会社ドリコム 代表取締役社長 内藤 裕紀コーディネーター:GMOインターネットグループ 代表 熊谷 正寿■質疑応答——————————————————————————————————日本を代表する豪華な講演者です。私自身、とても大規模なプロジェクトだと再認識しました。それぞれの講演内容の要点を下記にレポートとしてまとめています。カンファレンスに参加しながらの記録メモですので表現が少々異なる可能性があり得ます。ご指摘があれば随時修正する予定ですので、どうぞご了承ください。——————————————————————————————————<第一部>ご挨拶:■「アプリやろうぜ!by GMO」プロジェクト開始のご挨拶GMOインターネットグループ グループ代表 熊谷 正寿・なぜGMOがソーシャルアプリなのか・サーバー運用やノウハウが得意なGMOと、エンジニアが力を合わせればアプリ業界に大きな風をふかすことができる・魅力的なコンテンツが増えることを望んでいる・世界一のソーシャルアプリは、11人のチームが5週間で開発・本気で成功を目指す、エンジニアとクリエイターと世界を狙いたい——————————————————————————————————■基調講演:日本と海外のソーシャルアプリの状況と今後ブレークスルーパートナーズ株式会社 赤羽 雄二・facebookについて→アクティブユーザ4億人→アプリ数は50万以上→facebook connectを利用するサイト増加中・キーワードは「友達と…」関わること全て・OpenSocial準拠SNS:myspace、orkut、bebo、LinkedIn・Zyngaの資産価値:2年半で1000~2000億円の・GREEオープンプラットフォーム開始:2010年6月予定・「まだ間に合う」状況・今後の予想→プラットフォームが、1500万人→2500~3000万人→Facebookが日本国内への取り込みを強化・ソーシャルアプリにはゲーム開発の経験が活きる・少人数、3~4ヶ月でスピード開発・リリース後、毎週数十件のアップデートを6~9ヶ月以上にわたり行う・ユーザの反応を数値的に解析しながら開発・エンジニアにとっては、受託開発から抜け出すチャンス・ユーザのコミュニケーションを徹底的に行う・他のプラットフォームへ展開も・業界自体が更に活性化する・日本のゲームや文化を世界に発展させるチャンス・ソーシャルアプリは、「改善」が得意な日本人に非常に向いている——————————————————————————————————■基調講演:ソーシャルアプリ開発の魅力と可能性グリー株式会社 代表取締役社長 田中 良和・GREE Platformについて→ソーシャルアプリを提供するプラットフォームを提供→「ユーティリティ」「エンターテイメント」「ソーシャルゲーム」「ライフスタイル」「コミュニケーション」などの幅広いソーシャルアプリへ・GREEのプラットフォームの魅力→2009年12月の時点で1673万人→ユーザ属性は、30代:26%、40代以上:16%→可処分所得が多い30代以上がお金を払ってくれる・マネタイズの仕組み「GREE Payment」・ユーザサポートや、パトロールなどのユーザ支援を行う・デベロッパーへの資金提供「GREE Fund」・OpenSocial準拠・既に600社以上がプラットフォーム参加を表明・公開時審査のガイドラインあり——————————————————————————————————<第二部>■プロジェクト概要説明・プロジェクト参加の5大メリット(1)開発費の支援(2)「GMOソーシャルアプリ運営キット」の提供(3)都内に共同オフィスや、人材&技術交流会を行う(4)「アプリやろうぜ!アドネットワーク」などによる集客支援(5)プラットフォームとの交渉、経営サポート、海外展開の支援・参加者への支援→「チーム」:ソーシャルアプリでの独立支援→「個人」:意欲あるチームへ誘うマッチング支援→「法人での参加」:独自コンテンツ立ち上げ支援・専門審査員、メディア審査員、プラットフォーマー審査員決定・こんなアプリをつくって欲しい!→ トップを目指せる魅力!→新しい何かを!→作り手がきちんと儲けられるアプリを!・対応プラットフォーム:「mixi」「モバゲータウン」「GREE」・収益モデル:アイテム課金を導入したアプリ・インフラ:GMOキットを利用して欲しい・リリース:開発期間3ヶ月以内、8月頃まで・収益の分配比率は「開発チーム:プロジェクト=8:2」・リリース後の各種支援も行う・GMOのサーバー利用によって積極的に支援を行う・リリース後3ヶ月後の、利用者数、収益によってパートナー関係を検討・専用の仮想サーバ環境を用意予定・スケジュール→4月下旬から、月例進捗報告を行いながら、6月~8月からアプリをリリース→11月に成果判断→12月に優秀者の授与式を行う——————————————————————————————————■講演:モバゲータウンのオープン化について株式会社ディー・エヌ・エー取締役ポータル事業本部長兼COO 守安 功・売上、利益が内製ソーシャルゲームにより拡大・2000憶、3000億円以上の市場規模が望める・良質なソーシャルアプリが鍵を握る・課金率と課金単価はゲームによって大きく異なる・良質なソーシャルアプリによって、市場自体を拡大させていきたい・2010年2月で、1725万人突破・一人紹介毎に、1000モバコインを付与・モバゲーの強みは「1700万人のゲーム好き」「アイテム課金、広告、アバター販売などのマネタイズの支援」「内製ゲーム展開でのノウハウのAPIを提供」・内製の開発者を、プラットフォーム事業の責任者に任命・提供パートナー数50社、アプリ数120超え、月商1億円が生まれそう・課金効率が高いゲームに、トラフィックを流しこんでいる「バトル、恋愛、育成など」・日本から世界へ(中国、US)一緒になって、海外でも戦っていきたい・3月18日より、書類不要のパートナー登録も完全オープンに・個人には開放していない。法人であれば誰でも可・デベロッパーサイトで詳細を確認してください——————————————————————————————————■ビデオレター:作り手へ応援メッセージ株式会社ミクシィ 代表取締役社長 笠原 健治・ソーシャルアプリは4、5年かけてメインストリームになっていく・いち早く参入した会社が勝ち残る・プラットフォーム三者三様でユーザが異なる・何がユーザに受けるのか、理解した上で展開して欲しい——————————————————————————————————■報道関係者様向けフォトセッション(ご登壇者一同)■メディアからのコメント紹介…メモし忘れました。もし記録していた方がいれば教えてください。——————————————————————————————————<第三部>■パネルディスカッション:先駆者たちの成功事例パ ネ ラ ー:Exys株式会社 代表取締役社長 稲冨 正博(以下:稲)ウノウ株式会社 代表取締役社長 山田 進太郎(以下:山)株式会社ドリコム 代表取締役社長 内藤 裕紀(以下:内)コーディネーター:GMOインターネットグループ 代表 熊谷 正寿【問1:「どうしてソーシャルアプリの開発をはじめたのか?」】稲:これからゲーム開発を始めようとしたときに、サムザップから声をかけられた。mixiのオープン化のタイミングとも合っていた。山:FacebookやGREEをやってて、携帯で遊べるライトなソーシャルゲームをつくりたくなった。普通の人がやれる、ゲーム機ではできないソーシャルアプリを目指した。内:BtoC向けのサービスを提供しようとしたときに、オープンプラットフォームを選んだ。インターネットのルールが大きく変るタイミングだと。【問2:「アプリをつくった期間と開発者数は?」】稲:クイジーは、5人ぐらいで始めた。エンジニア2名、ディレクター、デザイナー、アシスタント。期間は2ヶ月ほど。リゾート島も4名ほどで4人で、やはり2ヶ月。山:まちつくは、最初に携帯サービスから始めた。は、初めは少なめで徐々に人を増やす。全体で10~15人ほど。リリース後の方が人数的にも大変。サーバーも10台構成と、スケール可能にしていた。利用者が増えるとそれでも耐えきれずに追加した。内:最初は7人体制。掛け持ちしながら進めていた。現在でも20人いない。ローカライズ化、オリジナル、既存のゲームをソーシャルアプリ化の3パターンがある。Zyngaは800人体制で、人気作品の運営は100人ほど。提携しているクラウドスターは30人前後で、開発期間を短くしている。「改善」に対して、どういった体制を組めるかが重要。あまり開発期間は気にしくて良いのでは。【問3:「アプリリリース後の運営での、悩み事や気をつけている事は?」】稲:クイジーは、リアルタイムなのでサーバーに悩まされた。2週間ほどサーバー増強のために機会損失だった。山:まちつくは、1日数千万PVのレベル。経験したことのない開発環境になる。サーバーも数十台単位のマネジメントが必要。最初の2ヶ月は機能制限してまで、ひたすら負荷対策を行った。join停止にならないように気を使った。当初は100M程度の独自サーバーで行い、EC2なども使ってトラフッィクを逃がした。現在は独自サーバーに戻している。内:初日でやはり落ちた。ソーシャルアプリやる最初の洗礼は負荷。アプリ側の負荷分散も重要。EC2のみでつくった場合、どこが原因かが切り分けできない。EC2を使っても落ちた。mixiでアプリを提供しても、一度も落ちないDeNAは凄い。社内で経験をつまないと、アプリ開発ができないのでは。ユーザのログが凄い量になる。改善策を実行しないと行けないのでは、リアルタイムでログを取るのは難しい。始めるときには、数値をみながら改善すべきだが、まずログをとらないと。【問4:「プロジェクトへ一言メッセージや、会社アピールはありますか?」】稲:スタートアップ企業のようなものなので、技術の方に役員候補として来て欲しい。山:中国などのSAPやFacebookもそうだが、ソーシャルアプリは国境を超える。モバイルは世界初の取り組みをしている。次のチャンスはモバイルの世界で始まるはず。内:プロジェクト参加者は、mixiアプリオープンから半年経ってもやらずに、様子を見ている方が多いと思います。しかし、携帯サイト全体のPVで考えると、勝手サイト2500憶PV、SNS3社合計で1000憶PVの状況。今後は全てのサービスがSNSからの導線になっていく状況を認識すべきだ。日本だけでなく、世界に向けてもサービスを提供したい。——————————————————————————————————■質疑応答Q:リアルなイベントに関わるアプリなどは?A:広告型よりも課金型が成功すると見ている。課金を行うものを優先的に考えている。Q:スタンドアローン型は?A:iPhoneアプリのようなスタンドアローンではなく、ソーシャル性が重要。Q:負荷の回避の中で、GMOさんを使わなくても良いのか?例えばGAPはありか?A:テストサーバーは無償のものを提供する。どのサーバーを使ってもらっても良い。GMOとしては、原価に等しい金額で提供するつもり。リーズナブルに融資を行うが縛りはない。Q:OpenSocialでの開発実績がない法人は?A:今あるゲームの移植でも応募可能。まずは問い合わせて欲しい。Q:各社APIへの技術的な質問も事務局で対応可能か?A:基本的には、まず各プラットフォーム窓口へ。相談は乗ります。Q:マルチプラットフォーム対応については?A:まずは一つアプリをつくった後にチーム毎に対応を協議する。——————————————————————————————————以上、速報レポートでした。実際に会場にいた身としては、「インターネットの歴史が変わる節目」を異様な熱気と共に肌で感じました。GMOの事業のマネタイズというより、「日本発で世界を狙うベンチャーキャピタル」としての意欲が強い印象を受けています。もちろん、GMO社自身が今回のプロジェクトで自社向けのビジネスモデルを構築しているでしょう。しかし、それ以上に魅力的なプロジェクトである事には間違いないでしょう。「おすすめmixiアプリ認定堂」は、今回のプロジェクトに応募するつもりです。もしプロジェクトにご興味を持たれている方や、「一緒にチームを!」「こんな企画あるよ!」という方がおりましたら、ぜひご連絡ください。メール(mixiap.com@gmail.com)、コメント、Twitter(、mixi(、はてブ(どれでも構いません。「インターネットの歴史を変える」その一歩を始めるためにも、「アプリやろうぜ!」に一緒に関わってくれませんか?応援やご連絡を心よりお待ちしていています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━『おすすめmixiアプリ認定堂』━━━━━━━━━━━━━━━━━━

バリからワンダフルアフタヌーン。今日も午前中は本の執筆。ランチは今日が嫁さんの誕生日ということで、旅行代理店の若杉さんがランチをプレゼントして下さり、突然のスタッフの方のハッピーバースデーに嫁さんは号泣でした~若杉さんありがとうございました。今は谷の中にあるレストランでご飯を食べてるんやけど、目の前には川。トンボ、蝶々、鳥がいっぱい飛んでいて、やさしい風が吹いている。なんというのどかな空気が流れているんやろう。改めて平和がいいな~ってつくづく思った。どんなこどがあっても、俺らは戦争という選択をしたらあかんって強く思う。このバリ島の近くには日本の潜水艦が沈んでいるんやって。ダイビングコースでそれが見れるんやって。こののどかなしあわせは、命をかけて戦って下さった先輩がいてこそなんやな~。その先輩たちからうけついだ俺らが選ぶのは、戦う勇気ではなく、戦わない勇気やな。ガンジーや、キング牧師のように、非暴力で非服従で平和を築けたらどれだけ素晴らしいやろうな~。吉村思風先生が言ってるように、首都を東京から広島に移して、東京にある国連とかも、全部、広島や長崎に移して、日本は戦わないっていうメッセージを送りたいよね~。平和を保つのはそんなに簡単な話じゃないと思う。でもな、俺らは戦うことを選んだらあかん。もう、国境を意識の中ではずして、みんなでしあわせになれる方法を探していかないといかん。今回、バリにはいろんな国籍の人が多いねんけど、なんか欧米の人が恐れているのを凄い感じる。子どもに手を振ったりするだけで、心配の波長をださはるねん。そうか、まずは恐れから取り除かないといけないんやな~って思ったよ。まだまだ、アメリカはこれから大変になってくると予想されている。アメリカという国が破綻した時に、この世界はどんな世界になるんやろう?キーを握るのはアジアの人やと思う。一人一人が恐れを捨てて、心を開いてゆく。きっとそれが大事なんやろうな~。まずは自分からやな~。問題を解決する方法は他にNOということではなく、自分がYESの行動を移すこと。それはひょっとしたら遠回りに見えるかもしれない。でも、やってみればきっと分かる。それが一番の近道であること。NOではなくYES。これを大事にしたいものだ。今日もYESの種まきをみんなでしよう。まずは笑うことからやね~。ほんまにバリの人の笑顔に癒されるわ~。■□■□■□■□■映画の中で使われている写真に心を奪われた人はいないでしょうか?おいらはいつもキュンキュンしてます。その写真を撮ってくれているのが、平井慶祐!その慶祐からが新しい写真集を出そうとしていて、その写真集を先行予約することで慶祐を応援したいっていうあなたにお知らせ。それじゃ~慶祐よろしく。■□■□■□■□■下記テキスト部分-------------------みなさんこんにちわ!!写真家のFunny!!平井慶祐です。今日は、6/6(日)出版に向けて命をかけて取り組んでいる第2弾写真集『YELL TO YOU(エールtoキミ)』のお知らせです。どうかボクの想いに耳を傾けてやってください。てんつくマンとはじめて出会ったころのボクは、上映会イベントでタイムキーパーをしていた単なる写真好きの男でした。あれから6年、「写真で生きる!写真と生きる!」と腹をくくり、気がつけば今、写真家として生きています。人見知りで赤面症、人とのコミュニケーションが何より苦手だったボクなのに、日本、ネパール、カンボジア、内モンゴル、南アフリカ、先日は和歌山の植林ツアーでも、シャッターを押すたびにトモダチができました。苦しみ落ち込むことも、イラつきぶつかり合うこともあったけど、それ以上に笑い合えた数の方が多い写真家人生です。今では日本にも、海外にも、オイラの写真を必要としてくれる人がいます。何千、何万もの人間の、人生の一部を撮らせてもらっています。凸凹だけど、愛しいオイラの人生。笑顔で笑顔を増やす写真集を出版してから3年経って、今年の6月6日(日)に第2弾の写真集を出すことに決めました!!数年前までは笑顔こそすべて!!笑顔!笑顔!って言いながら「笑顔のカメラマン」って呼ばれて調子に乗ってしまった時期もあったけど。でも今は、喜びと、悲しみの間にある何千何万というすべての人間の感情が美しいって思えるようになりました。そんな言葉にならない今の想いを、写真集に込めて出版します。第2弾写真集のタイトルは「YELL TO YOU」 と書いて、「エール to キミ」と読みます。===================目を腫らして 流すキミの涙に こころ洗われることがあるキミの命の儚さに 心打たれることがあったブサイク顔の 悩み凹むキミの姿に 勇気をもらうキミと手をつないだら あったかくて 元気が湧いてくるじょうずに 笑えなくてもいい 凸凹な キミのままでいいキミは今 人生のド真ん中!凸凹なボクたちだから 寄り添って生きるんだ!!エールを贈って 贈られてボクとキミは きっと最後に 笑い合える『カタチ』一緒に笑い合おーよ♪===================エールを贈る写真集『YELL TO YOU(エールtoキミ)』◆2010年6月6日出版!◆定価2,500円 (税込)+送料◆予約目標1000部!目標達成まで残り695部(3月16日現在)===================完成したときに、僕一人じゃできなかった。キミがいなければ絶対に完成しなかった。って胸を張ってボクはみんなに自慢したい。みんなが参加できる、一緒に創る写真集にしたい。先行予約の方には顔写真で写真集の中に入ってもらったり!1名様をNGO MAKE THE HEAVENのカンボジアスタディーツアーにご招待!出版後は、南アフリカの子どもたちのおかずが増えたり。写真集配達の旅ツアーを企画したり。写真ワークショップinカンボジアなんてことも一緒にやりたいな。ひとまず6/6(日)の出版記念イベントで、全員が左手に写真集、右手はハイタッチ専用で、渾身のハイタッチをして泣き笑い合う。それがボクの最寄の夢です。4月10日までに先行予約残り695冊。1000枚の顔写真は残り950枚。メルマガ、ブログ、Mixiなどでのお声掛けをお願いします。どうか一緒に写真集を創ってやってください。力を貸してやってください。===========■先行予約注文フォーム(携帯可)→https://www.form-answer.com/applications/8NPYA===========※先行予約いただいた方は、funny.project.gogo@gmail.com までご自分の名前を書いて顔写真をお送りください。写メでもOKです。【写真集の中に入っちゃおう♪】詳細はこちら→ /142124750.html不細工にスッ転んだりしてるブサイクな姿を見てもらおうとメルマガやブログもやってます。登録したってくださいね!!===========■Funny!!平井慶祐のメルマガ【エールtoキミ】~笑い合うことはもっと幸せ~00539657s@merumo.ne.jpに空メールで簡単登録!■【凸凹写真日記ブログ】■【YELL TO YOU(エールtoキミ)のコミュ】最後まで読んでくれて、こころの底からありがとぅさんでございました!2010/3/16   Funny!!Project代表 平井慶祐  ----------------------『Funny!!Project事務局』〒562-0044 大阪府箕面市半町4-12-6■Mail:funny.project.gogo@gmail.com■【Funny!!Web】■【凸凹写真日記ブログ】■□■□■□■□■『チェルノブイリの支援募金募集!』冬の間も毎日、海にみそぎしたり、111キロマラソンを企画したりマゾなキムが仲間と一緒に今、チェルノブイリの子ども達に会いにいってます。ぜひ、ご支援よろしくお願いします。■□■□■□■□■全国から集まってきたレインボーマフラーを持って、竹炭職人キム、Neo、馬場友美の3名が今、チェルノブイリに友情の虹を掛けに行ってます!24年前の原発事故で様々な病気や二次災害で苦しむ子どもに少しの力を貸してください!体内放射能が少しでも出るビタミンやフルーツ・その他諸経費に使わせて頂きます!●詳しい詳細や報告方法などはコチラ↓↓●前回のツアーの映像↓↓(携帯対応)ご協力、応援よろしくお願いします!--------------------------★募金は【名前・電話・メール・金額】をinfo@harmony-eyes.jpまでメールの上、以下口座へお願いします。■一口 1,000円から何口でも!■振込み先三井住友銀行 神戸駅前支店 7766964特定非営利活動法人神戸国際ハーモニーアイズ協会※振込者名義の前に必ず【チェルノ】と明記下さい。■主催:NPO法人神戸国際ハーモニーアイズ協会●○●○●○●○●○帰国後はこのイベントからだ~3月21日(日)超豪華な祭りがあるのを知っているかい?~地球に緑と笑顔が増える~『ハッピー植林フェスティバル』大阪●○●○●○●○●○◆超激アツお祭りPR映像●○●○●○●○●○会場は大阪府・豊中市民会館大ホール『出演者』てんつくマン、中村文昭、大嶋啓介、大橋正伸、小原玲、森源太、おかん、南ぬ風人まーちゃんうーぽーwithまーちゃんバンド&風人ブドゥリ太鼓開場:12時 開演:13時~19時終演前売:2200円 当日:3000円 (高校生以下半額)※チケット1枚につき、植林の苗木代3本分を含みます ◆予約はこちらから(1500席限定)◆事務局&問い合わせ:「NGO風人ネットワーク」TEL 06-6101-8818  kajipito@painukaji.com●◯●◯●◯●◯●◯3月20日(土)杉浦貴之ワンマンLIVE四日市・ライブハウス「ガリバー」●◯●◯●◯●◯●☆場所 GALIVER ☆時間 18:00~(open 17:00) ☆料金 前売3000円 当日3500円(飲食代別) ☆お問合せ先 GALILIVER TEL&FAX 059-346-7321 ☆マスターが天然の木材を使って自ら建築した、世界屈指の音響を誇るライブハウスです。無垢材で出来ている癒しの空間で、命のメッセージを体感できます! ●◯●◯●◯●◯●◯ 3月22日(日・祝)滋賀県米原市杉浦貴之トーク&ライブ●◯●◯●◯●◯●◯ 開場 13:00 開演 14:00終演予定 16:30 会場:県立文化産業交流会館 小劇場(米原市) 大人:1000円(前売り券のみ)中学生以下無料 定員:200人※定員に達し次第締め切り!お早めに! お問合せ・ご予約は info@glitter05.jpまで●◯●◯●◯●◯天国はつくるもの、PART1,2一気に上映in岩手●◯●◯●◯●◯3月22日  祝・月奥州文化会館Zホール 9:30  開場10:00  パート1「動けば変わる」13:15  パート2「奇跡は起こり連鎖する」前売り 一般  2本 2000円    1本 1200円学生  2本 1600円    1本 1000円   小学生以下無料!!また チャリティカットを開催いたします。4月から、てんつくマンの間伐計画のため NPO森の蘇り さんの 活動支援に役立てます!カットでも セットでも お代は あなたの気持ちで OKです!!是非、親子で、友達と、同僚と、恋人と、一緒にいらっしゃってください!チケットはZホールさん、フードパワーキリンヤさん、田代整骨院さん、プレッティ全店で、好評発売中です!!○●○●○●○●年2回発行 TENTSUKU新聞(てんつく新聞)広告スポンサー募集!○●○●○●○● MAKE THE HEAVENの活動や、仲間の素敵な活動をお知らせするてんつく新聞!今回から部数を今迄の倍の二万部となり年四回発行を年二回に変更しました。てんつく新聞で、会社、団体、個人の活動などをPRしませんか?みなさまのおかげ様でてんつく新聞が発行出来ます。ぜひ、スポンサーさんとして応援よろしくお願いします。下記詳細■発行期間:2010年5月1日~7月上旬予定■掲載料1. てんつく新聞+WEBてんつく(ホームページ)掲載 1枠 30,000円(2枠以上でも可)2.てんつく新聞のみ掲載 1枠 25,000円3.年間パック(1年契約) てんつく新聞+WEBてんつく(ホームページ) 掲載 1枠50,000円[なんと!1万円もお得♪]4.WEBてんつく(ホームページ)のみ掲載 1枠 10,000円■発行回数:年2回(4月 10月 1日発行)■発行部数:約2万部■配布先:てんつくマン監督ドキュメンタリー映画「107+1天国はつくるもの」上映会会場(全国)・てんつくマン個展会場(全国のデパートなど)、てんつく新聞スポンサー広告掲載ショップ・ワンフェス主催 植林ツアー、その他イベント、てんつくマン講演会など■募集枠:30枠**掲載ご希望の方へ**tentsukushinbun@tentまたは、0879-82-3703までご連絡ください。(メール送信の際、件名を「てんつく新聞広告掲載希望」とご記入ください。)担当の者よりご連絡させて頂きます。★☆申し込み締め切り日☆★2010年3月22日(月)30枠定員になり次第閉め切らせて頂きますので、お早めにお申し込み下さい。発行元NGO MAKE THE HEAVENTEL/FAX.0879-82-3703info@maketheheaven.com