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今日は、中学校時代からの親友Yと、お出かけ【奈良ホテル】でランチ(フランス料理)初めて行ったが、建物は、ドアや窓枠まで全て木製で歴史(1909年明治42年創業)があり、物静かで、明治にタイムスリップしたみたいだった。でも、トイレは今時の設備だった。ゆったり時間を過ごして次の目的地へと移動。奈良ホテルから歩いて5分くらいの所に、【春鹿】の蔵元があり、5種類のお酒の利き酒をして、お酒を2本とオリジナルのぐい呑みを買って帰る。さすがに、重かったよ~

(ここから夢の内容)自分は普通に生活している。周囲の人々は皆笑顔で、とても親切。きみの笑顔もちょうまぶしい。ここはなんて居心地がよいのだ、と、自分みんな、なんて親切なのだ、と、自分。しかしすこし考えて。ここはなんで居心地がよいのだ、と、自分。みんな、なんで親切なのだ、と、自分。すこし疑って周囲の人々を見てみると。ああ、こいつらのこれは笑顔じゃなかったのか。と、気付いた。自分は、きみが帰っていくのをこっそりとつけていって。きみの入っていった部屋に突入した。そしたらそこに皆居て。自分のことを、何も知らないで踊らされているバカだと笑っている。さすがにカチンと来たので、自分はその場で大暴れ。あしもとで三人ぐらいがぴくぴくしていて、めのまえできみがびくびくしている。それをみた自分は笑顔で、「そういうのなら、俺も混ぜてよ、次は誰を騙すんだい。」と言った。(以上、夢の話終わり。)因みに目覚めると朝六時半でした。なんだか妙にすとーりーが出来ていたので面白かった。が、なんだか非常に気分の悪い目覚めだった。イラッと来たのでもう一度寝たところ、今度は十二時に起きましたとさ。