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特急列車の旅で、最初の下車駅は日田です。日田市は江戸時代には幕府直轄地・天領として西国筋郡代が置かれるなど、九州の政治・経済・文化の中心地として繁栄し、当時の歴史的な町並みや伝統文化が、今なお脈々と受け継がれています。その天領の頃の雰囲気を色濃く残しているのが「豆田地区」ですが、この豆田地区については、昨年11月にマイミクの奈津子さんにご案内いただきました。12月7日に書いた日記「耶馬溪から天領豆田へ」でレポートさせていただいております。さて、今回の日田散策の目玉が、じつはもう1箇所ありました。それが「隈地区」なのです。「豆田地区」と「隈地区」とは、久大線を挟んで正反対の位置に有ります。「豆田地区」はJR日田駅の北側約1.5kmのところに位置しています。「隈地区」はJR日田駅の南西側に約1kmのところに有ります。今回先ず最初に行ったのが、知らずにたどり着いた「隈地区」なのです。醤油屋さん、荒物屋さんは、大正・昭和初期の雰囲気ですね。粋な白塀、見越しの松…なんて歌いたくなるような雰囲気の街並み。(お富さんは「粋な黒塀」でしたね…笑)三丁目の酒場なんていうのも、どこか粋ですね。芝居小屋の前面を飾るたくさんの提灯は迫力があります。このほか、トップの写真に有るような光景も有りましたこのあと、歩いて「豆田地区」に向かいましたが、思ったよりずっと遠かったのでかなり時間をロスしてしまいました。豆田地区に入って最初に訪ねたのが「咸宜園(かんぎえん)」跡です。「1805年に創立された全寮制の私塾。「咸宜」とは「みなよろし」の意味。天領でもあることから、武士だけでなく、どんな身分でも、男女を問わず受け入れるということでこう名づけられた。」最後に豆田地区の商店街です。隈地区とは異なり、このような派手な飾り付けのお店が軒並み並んでいるのが豆田の特徴です。
なんかさ、高校時代の知り合いの夢見てさ! それが自分の性格を増徴するようなイヤーな夢でさ(´・ω・`)起きて、うえーっ夢見悪って思いながら携帯見たらその人からメールが来ててビビった笑なんというデジャブ(*´Д`)人間の感?ってたまに怖いよね!てゆうか今日患者さん少なすぎて暇なんだけど(*´`*)モンハン持ってくれば良かったんだけどー(再燃)これから仕事終わったら買い物してー、米買わなきゃいけないんだよ米!重いよ! しかも四階までエレベーター無しだよ! 死ぬよ! 誰か手伝いにキテー(;ω;`)オイ もうすぐ陽気も暖かい日が続くんだろねー わたしは春は好きだけど虫はイヤーだそ(^^) 特にコバエとゴキなんて全滅してしまえば良いと思うお前らいらん!酷毎年ひっそりとわたしを恐怖に落とし入れるんだから…去年なんてホウ酸団子やるまでイジメのように出まくって(しかも全部ビック)本気で泣きそうになったわ!ゴキ鬱だわ!何ホウ酸団子って何月くらいからやったら良いのかな(´・ω・`)ほんともう誰かゴキ退治のバイトに来てよ(一匹五百円、三食昼寝付き彩さんとモンハン付きで)←やめれ